かかる魚を決めるもの。
灯魚にはそれぞれ条件があります。珍しい魚ほど、いくつもの条件が重なったときにしか現れません。季節は、現実の日本の暦です。
- 水辺
- 川海暖かい海冷たい海深い海沼マングローブ鍾乳洞繁茂した洞窟ディープダーク密林桜の林雪の地砂漠果ての地ほか
- 時刻
- 昼夜夜明け夕暮れ真夜中真昼
- 天気
- 晴れ雨雷雨
- 月
- 満月十三夜半月三日月新月
- 季節
- 春(3〜5月)夏(6〜8月)秋(9〜11月)冬(12〜2月)
- 灯原だけ
- 朱月灯りの中格2〜4の灯り灯りの外深い水
図鑑と灯原一
/waza fish で図鑑が開きます。川・海・沼・地底・野山・特別のつまみで分かれ、釣った・影だけ見た・まだ、の3つの状態で並びます。大きさ(cm)が記録され、種類ごとのいちばん大きな記録が「灯原一」として残ります。
魚読み
釣の道の「魚読み」を覚えると、竿を投げたとき、その場・その時に釣れる灯魚が何種いて、まだ図鑑にないものがいくつあるかがわかります。
ヌシ
釣の道の奥義「主の竿」を覚えると、倍ほどの大きさの「ヌシ」がかかります。秘と幻、そしてヌシを釣り上げると、全体に知らされます。
灯魚図鑑106種の珍しさ・大きさ・水辺・手がかり(珍しい魚は伏せてあります)。図鑑を見る
放置した釣り場では、灯魚はかかりません。視点が5分動かないあいだは、灯魚も経験値も出ません。