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灯結と暮らし

縁・一団・合流・手紙・合図。名所めぐりと市の日で、里の外ともつながる。

仲間と、ほどよくつながる。

灯結(ひむすび)は暮らしの道具。/sato musubi から。里がなくても使えます。

50人まで

縁

フレンド。来ている・いないが一覧で見え、同じ里の民は「里の縁」として別の段に並びます。

12人まで

一団

パーティ。仲間の方角と体力が見え、一団だけのチャットと一団の箱が使えます。里の中でも外でも組めます。

3秒

合流・呼ぶ

相手が承認すると、相手の近くの灯りへ移ります。民は里灯へ帰る「帰里」も使えます(待ち時間あり)。

30日で戻る

手紙と小包

いない人にも届く置き手紙。品を添えた小包は、受け取られないと送り主に戻ります。里の知らせ・便りもここへ。

8つまで

合図

空中に言葉の札を立てます。見せる相手は自分・一団・里・みんな。里長は「普請の予定地」を立てられます。

3つの強さ

配信中

配信や録画のときに。座標・名前・チャットを伏せる範囲を、ゆるく/しっかり/完全から選びます。

お互いに

離れる

合わない相手と、お互いに見えず、言葉も届かなくなります。同じ里の民にも使え、その人の依頼の鑑定は回ってきません。

留守のあいだ

おかえり

入ったとき、留守のあいだの手紙・鑑定の結果・喰われた里の灯籠・大事業の進み具合をまとめて見せます。

来るたびに、小さな楽しみを。

強さは配らず、名前と見た目と話題を配ります。

名所めぐり

「見事」になった建物を、里長が名所に登録します。誰でも名所の前へ灯渡りで見学でき、訪れるとはんこが押されます。10か所・30か所で灯の証。月に一度、みんなの投票で「今月の名所」を選びます。

旅の依頼

里長が掲示板に「鉄インゴット128を求む」のように出す依頼。報酬は蔵から先に預け、里のない人やほかの里の人が受けられます。ひとりで遊ぶ人にも出番ができます。

屋台と市の日

商人はエメラルドと品を交換する屋台を出せます。持ち主がいなくても売り買いでき、売り上げは手紙で届きます。週に一度の市の日は、ほかの里の人も灯渡りで来られます。

里の便り

毎週月曜、里ごとに1冊の本が届きます。果たした依頼の数、職ごとにいちばん働いた人、新しい建物、灯し直してくれた人、格の進み。

感謝の灯

鑑定・灯し直し・取引など、人の役に立つことが起きると「ありがとうを送る」が出ます。1日3回まで、同じ相手には1日1回。週にいちばん感謝された人は、称号「里の灯」。

朝の灯と里の顔

その日はじめて土地に入ると、里灯が強く灯り、灯路を渡って里中に光が走ります。里の旗、名前の色、入口のあいさつ、広場に住み着く里人。強さではなく、名前と見た目を配ります。

季節の大事業シーズンに1回、全員でひとつのものを作る。完成で全員に記念の品。

コマンドを覚えなくていい。

「里の灯帳」か里灯を右クリック。すべて画面で終わります。

上の段
見出し。いまの画面、自分の職と位、未読の手紙。
下の段
どの画面でも同じ位置に、戻る・前・ホーム・次・閉じる。
押し方
左クリックが主な操作、シフト+クリックが2つ目。右クリックだけの隠れた操作はありません。
取り消せないこと
解散・追放・転職などは、1回目で札が赤くなり、もう一度押すと実行します。
生きている画面
進み具合・残り時間・人数は、開いたまま1秒ごとに変わります。
統合版
同じ中身を、押しやすいフォームで。文字は金床(Java)かフォームで入れます。