育つこと土地にブロックを置く。数えるのは新しい場所だけで、土や丸石を積むだけ、壊して置き直すだけは数えない。
- 土地の中で、手の届く距離 +1/2/3(灯技とは重ならない)
- 土地の中で、6ブロックまでの落下でけがをしない
- 土地の中で、建築用のブロックを壊すのが +20/40/60% 速い
- 里への恩恵:施設の普請の素材が 10/15/20% 減る
匠の奉仕修復壊された里の建物を、記録した形に戻す
育つこと喰われた里の灯籠を灯し直す。新しい灯籠をつないで土地を広げる。夜に里の灯籠を見回る。
- 里の灯籠を灯し直すと、まわり 6/10/14 ブロックの消えた灯籠も一緒に灯る
- 土地とその近くに灯籠を置くとき、経験値を払わなくていい
- 喰われた里の灯籠の方角と距離が、いつも見える
- 里への恩恵:灯守1人ごとに、里の灯籠が狙われにくくなる(最大 -30%)
匠の奉仕遠灯し喰われた里の灯籠を、里灯からまとめて灯し直す
育つこと夜、土地の中で、自然に湧いた敵を倒す。灯喰いを退ける。スポナーや敵トラップの敵は数えない。
- 夜の土地で、与えるダメージ +5/10/15%
- 夜の土地で、受けるダメージ -5/10/15%
- 里への恩恵:衛士が土地にいる夜は、湧く敵が減る(1人 -10%・最大 -25%)
匠の奉仕警鐘土地の民全員に敵の居場所を見せ、守りを固める
育つこと屋台で取引が成り立つ。同じ相手ほど少なく、ほかの里の人との取引は多めに数える。
- 出せる屋台 2/4/6 台(一人前から)
- 土地の中の村人との取引で、エメラルドが 1/2/3 個安い
- 里への恩恵:週に一度「市の日」を開ける
匠の奉仕大市サーバー全体に知らせる市を開く
育つこと里の外で集めた建材を蔵へ。まだ誰も歩いていない土地を自分の足で歩く(滑空・船・乗り物は数えない)。遺跡を見聞録に記す。
- 里の外で、建材を切る・掘る速さ +10/20/30%
- 旅の行李:里の外から建材を蔵へ送れる(1日 8/16/32 スタック)
- 里灯への方角と距離がいつも見える・遺跡の気配(16/32/48 ブロック)
- 里への恩恵:建材の棚・見聞が里の地図に載る・街道
匠の奉仕道しるべの灯街道の上に灯渡りの駅を立てる